『プロテイン最強説』

プロテインに限らずですが日本人のサプリメントに対する抵抗は未だに打破できていませんよね。

そんな中、特にプロテインに対しての偏見がとても多く感じるので今日は『プロテイン』についてお話をさせて頂きます。

プロテインは英語でたんぱく質という意味なのです。

プロテインという表記で売り上げが伸びないようであれば、思い切って日本語でたんぱく質ジュースと表記して出したら面白いのかとも最近思います笑

プロテインは一先ずおいといてたんぱく質の魅力について、人の体は60%~70%水分でできているといわれています

それに次いで2位はたんぱく質の15~20%です

みなさん生命維持の為に水は誰しもが飲みますよね?

ではなぜ2位のたんぱく質を意識して摂らないのでしょうか・・・・

もちろんたんぱく質を多く含む食品には

・肉・魚・卵・乳製品・豆類

などがあげられますがこれを一日で必要量摂ろうとなると、かなりのカロリーと食費と考える手間と色々デメリットが出てきます

食品で必要量摂れればもちろん問題ないのですがそうはなかなかいかないのが現状ですよね?

そんな時に活躍するのが『プロテイン』なのです

物によりますがプロテインには余分な糖質や脂質はほぼほぼ入っていません

もちろんカロリーがないわけではありません。

上記で言った通り無駄なものが入っていないので、たんぱく質分のカロリーしかありません

『プロテイン』とはなんて優秀なのでしょうか

身体を構成させる最大の栄養素=たんぱく質

私は今現在、一日プロテインを4杯飲んで減量しております、痩せて痩せて大変です

長くなりそうなので一旦この辺でお話をきらさせて頂きますが、次回以降はその,たんぱく質の魅力について記事をあげさせて頂ければと思います

以上、プロテインソムリエの資格を作ろうとしている小林の投稿でした